エラー表示機能 | パターン設計開発支援サイト

CADVANCE αIII Designの便利な機能・過去にお問い合わせのあった

機能などを紹介します。

■エラー表示


Ver8.1から機能が改善されています。


以前のバージョンでの「エラー表示」機能では、エラー箇所の

確認のみが行え、修正を行うと「エラー表示」モードから

配線モードなどに移っていました。


エラー内容を確認し、配線などの修正を行うとエラー表示画面が

消えていました。


このため、修正を行うごとにメニューから「エラー表示」を

選択する必要があり、手間がかかっていました。



今回のバージョンアップにより、エラー表示画面を表示したまま、

エラー内容を確認しながら修正が行えるようになりました。


これにより、都度エラー表示を行う必要が無くなり、

エラー修正の手間が大幅に削減されます。

 

青

 

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